【録画配信】ここが栄養管理のキモ!やさしく学ぶ栄養学。(11/16開催)

栄養の評価、Albの値だけで評価していませんか?活動量や疾患、年齢など、色々なことが異なる人なのに同じ栄養量になっていませんか?絶食だけど、高カロリー輸液が投与されているから大丈夫!…ホントに大丈夫ですか?
こんな疑問が頭をよぎることもあるのではないでしょうか。今まで何となくだった栄養の知識を、基礎からちょっとアドバンスまで、患者さんに合わせた栄養管理についてやさしく学べるセミナーになっています。

研修目標
1.栄養管理を行う上で、考慮すべき要点を理解することができる。
2.栄養状態の基礎的なスクリーニングン方法に関して理解することができる。

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▼下記の内容を必ずお読みの上、お申込みください。
【予約通知メールに関して】
※予約完了時に「予約通知メール」をお送りさせて頂いております。
※もし予約通知メールが届かない場合には、以下の内容をご確認ください。
・一部携帯メールアドレスや、フリーメールアドレスでは、予約通知メールが届かない場合がございます。その場合には、ドメイン指定で「info@caring.co.jp」及び「@coubic.com」 から受信するように受信許可設定していただくようお願い申し上げます。
・予約通知メールが届かない場合は、ご登録内容の誤りがないかも、ご確認ください。https://coubic.com/よりログイン頂き、ご登録内容のご確認をお願いします。その他、ご不明点等ございましたら、info@caring.co.jpまでお問い合わせください。

【録画配信について】
※この研修会はご参加にあたり、インターネット環境のご用意を必要となります。
※お申込み頂いた方には、講義内容を動画でご視聴いただくことが出来るURLとパスワードを開催日24時間前にお送りさせて頂きます。(当日から2週間は何度でもご視聴可能です)
※再生速度の変更に関して:パソコンでご視聴頂く場合は、倍速再生でのご視聴も可能となっております。スマートフォンの場合、URLにアクセス後、「PC版サイト」(iPhoneの場合は、「デスクトップ用Webサイト」)としてWebページを開き直すことでご利用頂けます。
※視聴期間に関して:視聴期間を過ぎますとご視聴頂けなくなりますため、ご注意ください。視聴期間内にご視聴頂かなかった場合の返金は致しかねます。予めご了承ください。
※資料発送は、開催日より5営業日前にお申込み頂きました方に限ります。また資料の作成状況により資料のお届けが前後する場合がございます。予めご了承ください。

【領収書・受講修了証について】
※領収書及び受講修了証をご希望される方は、お申込みの際にお申込みページの『アンケ―ト欄』にご記載ください。振込によるお申込みの際は、『口座振り込みによるお申込み』フォームに必要事項をご記載の上お申込みください。お申込み頂きました方には、セミナー終了後にご登録頂きましたメールアドレスにお送りさせて頂きます。

【資料に関して】
※資料はご登録頂きましたメールアドレスの方へ開催日24時間前にPDFにてダウンロード頂けるURLをお送りさせて頂きます。
※資料の郵送をご希望の方は、当ページの予約ボタンを押した後に表示されます、予約サイト下部にある『口座振り込みによるお申込み』よりお申込み頂くか、予約システムCoubic(https://coubic.com/caring/booking_pages)にあります、ご希望のセミナーの『資料付』のセミナーページよりご予約ください。
尚、資料郵送の締め切りは開催日5営業日前となっております。それ以降のお申込みの場合、資料が開催日当日までにお手元に届かないことがございます。予めご了承ください。

開催日 2021年11月16日(火)
PM 2:00~PM 6:00
会場 弊社WEB上
会場住所
応募締切 2021年11月15日(月)
参加費 ¥8,000(税込)

セミナープログラム

栄養素の基本(エネルギーの産生、同化・異化と低栄養)
栄養スクリーニング
事例から学ぶ、栄養評価の実際。
栄養プランニング(投与エネルギー量、投与ルート、投与方法の決定)

講師プロフィール

伊東 七奈子

所属:医療法人大誠会 内田病院

資格:摂食・嚥下障害看護認定看護師

略歴:
1994年 前橋赤十字病院 入職
2011年 摂食・嚥下障害看護認定看護師
2019年 医療法人大誠会 内田病院  現在に至る

 

 

 


講師より

栄養療法はまさに看護そのものです。
数字がでてくるので、苦手意識を持つ方も多いと思いますが、輸液や経管栄養、食事介助など患者への実際の実施者は看護師です。
机上になりがちな栄養管理をいかに患者の状況に合わせ、根拠を持ち合わせたリスク管理をしながら実践できるか、これが栄養管理の看護の専門性になると私は考えています。
一緒に勉強しましょう。