【録画配信】急性期の子どもの「みかた」 ~ワンランク上のフィジカルアセスメントと家族看護~(8/27開催)

子どものSOSに気付けていますか?大人と違い症状を正確に訴えられない子どものSOSに、明日からスグに気づけるようになるための観察のポイントをわかりやすく解説!またいざというときの急変対応、急変したとき家族にはどうケアをすればよい?といった部分まで、明日からの看護に役立つモノをお届けします。

研修目標
1.急性期の子どもの観察ポイントを理解し、異常にいち早く気付けるようになる。
2.急変時の家族看護のポイントを理解することができる

__________________________________________________

▼下記の内容を必ずお読みの上、お申込みください。
【予約通知メールに関して】
※予約完了時に「予約通知メール」をお送りさせて頂いております。
※もし予約通知メールが届かない場合には、以下の内容をご確認ください。
・一部携帯メールアドレスや、フリーメールアドレスでは、予約通知メールが届かない場合がございます。その場合には、ドメイン指定で「info@caring.co.jp」及び「@coubic.com」 から受信するように受信許可設定していただくようお願い申し上げます。
・予約通知メールが届かない場合は、ご登録内容の誤りがないかも、ご確認ください。https://coubic.com/よりログイン頂き、ご登録内容のご確認をお願いします。その他、ご不明点等ございましたら、info@caring.co.jpまでお問い合わせください。

【録画配信について】
※この研修会はご参加にあたり、インターネット環境のご用意を必要となります。
※お申込み頂いた方には、講義内容を動画でご視聴いただくことが出来るURLとパスワードを開催日24時間前にお送りさせて頂きます。(当日から2週間は何度でもご視聴可能です)
※再生速度の変更に関して:パソコンでご視聴頂く場合は、倍速再生でのご視聴も可能となっております。スマートフォンの場合、URLにアクセス後、「PC版サイト」(iPhoneの場合は、「デスクトップ用Webサイト」)としてWebページを開き直すことでご利用頂けます。
※視聴期間に関して:視聴期間を過ぎますとご視聴頂けなくなりますため、ご注意ください。視聴期間内にご視聴頂かなかった場合の返金は致しかねます。予めご了承ください。
※資料発送は、開催日より5営業日前にお申込み頂きました方に限ります。また資料の作成状況により資料のお届けが前後する場合がございます。予めご了承ください。

【領収書・受講修了証について】
※領収書及び受講修了証をご希望される方は、お申込みの際にお申込みページの『アンケ―ト欄』にご記載ください。振込によるお申込みの際は、『口座振り込みによるお申込み』フォームに必要事項をご記載の上お申込みください。お申込み頂きました方には、セミナー終了後にご登録頂きましたメールアドレスにお送りさせて頂きます。

【資料に関して】
※資料はご登録頂きましたメールアドレスの方へ開催日24時間前にPDFにてダウンロード頂けるURLをお送りさせて頂きます。
※資料の郵送をご希望の方は、当ページの予約ボタンを押した後に表示されます、予約サイト下部にある『口座振り込みによるお申込み』よりお申込み頂くか、予約システムCoubic(https://coubic.com/caring/booking_pages)にあります、ご希望のセミナーの『資料付』のセミナーページよりご予約ください。
尚、資料郵送の締め切りは開催日5営業日前となっております。それ以降のお申込みの場合、資料が開催日当日までにお手元に届かないことがございます。予めご了承ください。

開催日 2021年8月27日(金)
PM 2:00~PM 6:00
会場 弊社WEB上
会場住所
応募締切 2021年8月26日(木)
参加費 ¥8,000(税込)

セミナープログラム

講師紹介
急性期の子どもの症状、観察のポイント
急変時対応と書くべき記録
どう伝える?周りを動かす報告方法
子どもだけじゃない!急変時の家族への看護

講師プロフィール

遠藤 実

所属:学校法人 昭和大学 昭和大学江東豊洲病院
役職:ICU・CCU 係長
資格:小児救急看護認定看護師
経歴:
2000年 昭和大学藤が丘病院 小児内科 入職
2008年 小児救急看護認定看護師 取得
2010年 昭和大学藤が丘病院 小児外科 異動
2012年 昭和大学藤が丘病院 救急ER 異動
2015年 昭和大学藤が丘病院 看護部(教育担当) 異動
2017年 昭和大学藤が丘病院 こどもセンター 異動
2019年 昭和大学江東豊洲病院 ICU/CCU 異動

 


講師より
小児看護を行っている皆さん、こんにちは。
普段は無邪気な笑顔で笑ってくるれる子どもたちも、病気やけがによって外来受診や、入院している時にはとても辛く苦しい思いをしています。急性期の子どもたちはどんな状況で、何に苦しんでいてどうして欲しいのか、子どもたちの変化に気づき、早期対応していくためには何をすればいいのか、その知己の家族の人たちはどうな思いでいるのかどんなかかわりをしていけばいいのか・・・悩んでいませんか?子どもと家族を支えられるのは皆さんです。みんなで一緒に考えてみませんか?少しでも自信を持って関われるようになってもらえればと思います。
よろしくお願い致します。